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スタンダード・ダンジョン ダンジョンが出現した件について【現代/ダンジョン】


 
スタンダード・ダンジョン ダンジョンが出現した件について【削除】  作者:スクランブルシアター

大学生の須藤秋景は夏休みに入った直後、自分の家の裏山にダンジョンが出現していることに気が付く。放っておくと大変なことになる、と考えた秋景はとりあえずダンジョン内部を探索するため免許を取得し、ダンジョン探索へと乗り出すが…。

ダンジョンが突如現れるようになった世界で、秋景のダンジョンを舞台にしたスローライフが今始まる。


 オススメ度 ★★★
 キーワード 現代 ダンジョン 

 ※ユーザ退会に伴い、削除された模様




 大学生が自宅の敷地内に発生したダンジョンでひと稼ぎ系。


 ダンジョンを隠さず、個人で合法的に所有するあたりが特徴。
 ゴブリン特化型ダンジョン&戦闘も魅せる系の作品になっていきそうな?
 ただ序盤のキャラが微妙に記号的な感じは気になるところ。


 9話(4万字)だと、まだまだテンプレなのでしばらく進んだら再評価かなー。


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スロー・・・ライフ・・・?ダンジョン探索って命懸けだよな。命懸けの探索ってスローライフって言うのか?
何だろう俺の認識が間違っているのかもしれない。
スローライフという言葉に内包されている意味が他にあるというのか。
ダンジョンとは、スローライフとは一体・・・(哲学)
[ 2018/05/23 21:48 ] [ 編集 ]
スローライフは和製英語で定義がものすごく曖昧
元になったと思われるスローフードは
ファーストフードのアンチテーゼで地産地消しましょうって意味
それにヒッピー系で何かあった時はそのままくたばれ精神もあるんじゃないの?
だから案外これはスローライフであってるんじゃないだろうか?
[ 2018/05/24 08:36 ] [ 編集 ]
最近削除されたようですね
[ 2018/06/02 17:21 ] [ 編集 ]
削除されてしまったのでどのような作品だったか感想残しておきます、何が良くて悪かったか書きます。

主人公は孫、実家の家屋引継ぎ維持を任された暇してる大学生、ダンジョンに楽観し過ぎてる印象。
ヒロイン、恋愛の影はなし。
探索自体はステータスやオリジナル設定を詰め込んでた印象です、戦闘の描写良し悪しはあっさり楽々でした。チートという奴ですね。

気になったというか・・・たぶん伏線は、出現したダンジョンの場所が私有地であり国の買取が話に出たところですね。モンスターがダンジョン溢れたりすると被害賠償とか、近所の子ども隠居老人たちに死者出たりするかな?鉄火場、修羅場クルー?と期待してたけど、まったく無かったことになって攻略だけ進んでました。
[ 2018/06/24 22:36 ] [ 編集 ]
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