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【なろう】沼神~ワニとして生きてたら、いつの間にか神として祀られていた件について~【ファンタジー/人外転生/完結】


 
沼神~ワニとして生きてたら、いつの間にか神として祀られていた件について~ 作者:しじる

 沼田出久は平凡な男子高校生だったが、何らかの原因で死に、異世界に転生する。
 しかし人間としてではなくワニとして。
 最初こそ混乱した出久だったが、弱肉強食の掟を嫌でも知らされ、ワニとして生きることを強要される。
 そうしてワニとして生きること数十年、沼の生態系の頂点となり、自分が人間だったことを忘れかけた頃。
 偶然殺されかけていた少女を助ける形でモンスターを補食する。
 それのおかげで村社会の頂点に立つことになるとは知らないで……。
 これは一匹のワニのような何かに転生した高校生が、村社会で神として崇められ、ある少女とツガイになり、その命を終えるまでの物語。


 オススメ度 ★★★+ 
 キーワード ファンタジー 人外転生(ワニ) 完結済み(2.7万字)




 ファンタジー世界で巨大ワニに転生もの。
 野生の本能 8 :人の理性 2 くらいでワニとして生きているのがいい感じかなー。
 無理にTUEEEすることもなく、ゆったりとスローライフを満喫しているのも売り。

 小さい世界でシンプルに纏めているのが勝因?

 2.7万字でサックリと完結済み。


 ◇

 完結補正を入れてギリ★3+。

 10万字くらいで読んでみたい気もするけど、gdgdになりそうな気もするので難しいところ。
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