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貴族に転生したらしいので適当に生きてみることにした【ファンタジー/転生/完結済み(5万字)】


 
貴族に転生したらしいので適当に生きてみることにした 作者:高鉢 健太 (震電改)

とある剣と魔法の世界の貴族、フニャディ・イシュトヴァン。彼はある時前世の記憶を思い出した。日本という国の21世紀を生きたという記憶を。

彼は貴族とは言え四男で領主にはなれず、辺境の街へと放り出されてしまう。

そんな彼は21世紀日本を生きた記憶をもって緩く適当に自分が放り込まれた辺鄙な街を住みやすくしていく。そんな適当なお話。


 オススメ度 ★★★+
 キーワード ファンタジー 転生 完結済み(5万字)




 あっさり風味であっさり完結する異世界転生もの。
 主人公が定番の知識といってスライムや銃に手を出して、ゆっくりと異端の街が出来上がっていくのいいかなー。
 錬金魔法の腕はあるので最初だけ提案して、後は部下が勝手に仕上げていくノリもグッド

 マイペースに試してみたら、結果が出ちゃいました感がよかったり?

 ただスタンピード後に尻切れで完結してるのが惜しい。


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うーん、なんか「で、」が受け付けなかった
[ 2020/09/27 16:39 ] [ 編集 ]
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